2011年10月25日

ついつい安かったのでpatagonia

ネットって、アキマセンなぁ〜。
01111025.JPG
ジャケット名を書いたタグを職場に
置き忘れたため、ジャケットの名称は
判りません(汗)

パタゴニアのh2no素材(ゴアテックスみたいな素材)を使った、ウインドージャケットっす。
脇が止水ジッパーで開放できるので、涼しいかと購入しました。フードを被った時、止具が
直接肌に当たらない様な工夫もされています。あと、縫い目の全ての部分は、裏にテープを
施し完全防水仕様となっています。重量も487g(だったかなぁ?)と軽量ですねっ。

コロンビアと比べる?

05111025.JPG
コロンビア(黄色)の生地は伸縮性が有る為か、
カッティングが簡素ですねっ。パタゴニア(緑)
は、この部分の縫い目も裏で、テーピングして
有りました。

06111025.JPG
この手のジャケットにも、内ポケットは
存在するんですょ〜。パタゴニアのは、
丁寧なつくりでした。

07111025.JPG
襟付近のネームタグは、接着がデフォっす。
コロンビアは、コロンビアサイトからの
購入でしたので、安心でしたが、、、、。
今回のパタゴニアジャケットは、ヤフオク(汗)
パタゴニアのPが大文字だと偽モノだとか、
止め具のメーカーが、三流だと偽モノだ!と
か言われて有名ですが、、、。


<<真偽の程は>>
04111025.JPG
商品タグが見えますが、なにやら文字を
マジックでなぞったような、、、。
アウトレット品だと安心なのですが。


patagoniaのジャケットって、普通はメッチャクチャ高いwww。まぁ、それが安かったので
入札しておいたら、落ちてしまって、、。と言うのが経緯なのですが、ヤッパリ真偽は
気になりますねぇ〜。ネームタグの大文字の件や、止め具などを見る限りは大丈夫!
なのですが、やはり気になるのは、タグの文字をマジックで消された理由。この位置は
たしか、RW:番号少し空けて英文字列が記入されてる位置なはず、、。
ちなみに、パタゴニアアウトレットは、このタグに切れ込みが入ってたりします。

少し昔だと、縫製が荒いだとか、似てるけど良く見れば違うロゴだったりと判り易かった
のですが、今時のパタゴニア自体が中国製。ジッパーやモロモロが流失していても
可笑しくないので、見分けるのは相当難しい(簡単なのも有るけど)です。
パタゴニアショップでは、真偽を判別してくれるサービスが有るそうですが、自社ライン
意外はニセモノと言うだけだろうしなぁ〜。

と言うのも、日本正規品以外、海外限定デザインやら、ラインや年度でパーツが変わったり、
と複雑怪奇で、年度毎にデザインや名称がころころ変わるので、ネットで探すのも結構
厄介だったりします。

さて、今回のパタゴニアジャケット縫製も綺麗丁寧だし、パーツもOK!着用した感じも
so feel goodなので、、、、、。
posted by ろばやん at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 流行物関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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